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「猫蓑通信」第77号から最新号まで

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●第107号(最新刊)
「猫蓑通信」第99号へ
 
平成29(2017)年5月31日刊

連句文芸のこれから――――――青木秀樹

第百四十回猫蓑会例会作品・初懐紙歌仙八巻

近・現代の連句界と連句誌(下)――――――東 明雅

「あがたの森」幻視――――――鈴木千惠子
有朋山荘連句会のこと――――――木越秀子

下蔭三吟(上)歌仙二巻――――――増田龍雨 根津芦丈 中村竹邨
温故知新18:シェイクスピアは文学していたか
ほか

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●第105・106合併号
「猫蓑通信」第99号へ
 
平成29(2017)年1月15日刊

連句日和――――――青木秀樹
第百三十九回猫蓑会例会作品・源心八巻
平成二十八年俳諧芭蕉忌 正式俳諧二十韻
近・現代の連句界と連句誌(上)――――――東 明雅
第百三十八回猫蓑会例会作品・歌仙八巻
第二十六回猫蓑同人会作品・歌仙六巻
「明雅先生の古典籍」幻視――――――鈴木千惠子
第三十一回国民文化祭あいち2016連句部門
 文部科学大臣賞    歌仙「星宿を」   鈴木了斎 捌
 名古屋市長賞     歌仙「北斎の龍」  石川 葵 捌
 愛知県連句協会会長賞 歌仙「レントゲン」 石川 葵 捌
ほか

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●第104号
「猫蓑通信」第99号へ
 
平成28(2016)年9月15日刊
東明雅先生の連句――――――青木秀樹
民俗学と連句――――――鈴木了斎
第百三十七回猫蓑会例会作品・藤祭二十韻八巻
亀戸天神社奉納直会興行 二十韻二巻
電撃のように【正式俳諧執筆役を終えて――――――坂本孝子
第三十回亀戸天神社藤祭正式俳諧二十韻
ほか

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●第103号
「猫蓑通信」第99号へ
 
平成28(2016)年4月30日刊
猫蓑会の連句と式目――――――青木秀樹
第百三十六回猫蓑会例会作品・初懐紙歌仙八巻
真田幸弘公とタイガーマスク――――――平林香織
自他場の本質とは何か――――――生田目常義
鉋の跡――――――若林文伸
温故知新17:指導者の大切さ
ほか

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●第102号
「猫蓑通信」第99号へ
 
平成28(2016)年1月31日刊
東明雅先生追悼――――――青木秀樹
 東明雅師十三回忌追善脇起源心八巻
猫蓑庵明雅先生十三回忌追善俳諧連歌二十韻
特集・明雅先生の思い出――十三回忌に寄せて
 武井雅子 鈴木千惠子 林転石 若林文伸 鈴木了斎
書評『江戸をんな歳時記』
第三十回国民文化祭かごしま2015文芸祭連句大会受賞半歌仙四巻
「母も子も」「武蔵の錨」「朝北風や」「高西風の」
温故知新16:お地蔵様が回り続ける意味
ほか

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●第101号
「猫蓑通信」第99号へ
 
平成27(2015)年11月30日刊
桃径庵二世 式田恭子宗匠を悼む――――――鈴木了斎
第百三十四回猫蓑会例会作品    歌仙七巻
第百二十五回猫蓑同人会作品 歌仙全八巻のうち、後半四巻
ほか

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●第100号
「猫蓑通信」第99号へ
 
平成27(2015)年7月15日刊
連句のこれから――――――青木秀樹
第二十五回猫蓑同人会興行作品
      歌仙全八巻のうち四巻
芭蕉忌は時雨曇 【執筆を終えて】―――――― 松島アンズ
第百三十三回例会藤祭興行作品 二十韻八巻
藤祭り奉納正式俳諧と猫蓑会―――――― 東 明雅
亀戸天神社奉納直会興行作品 半歌仙 二十韻
歌仙「風の二月」――――――東 明雅 捌
しおりの場――――――東 明雅
第十九回えひめ俵口連句全国大会受賞作品
      歌仙「散る花や」――――――鈴木了斎 捌
ほか

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●第99号
「猫蓑通信」第99号へ
 
平成27(2015)年4月15日刊
連句の本質――――――青木秀樹
第百三十二回猫蓑会例会作品・初懐紙歌仙八巻
温故知新15:対機説法と面々授受
ほか

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●第98号
「猫蓑通信」第98号へ
 
平成27(2015)年1月15日刊
新しさの追求――――――青木秀樹
第百三十一回猫蓑会例会作品・源心八巻
平成二十六年芭蕉忌正式俳諧 脇起二十韻「水寒く」
恋句の作り方味わい方(下)――――――東 明雅
恋句の出し方――――――東 明雅
温故知新14:平安朝文芸はすべて座の文芸
ほか

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●第97号
「猫蓑通信」第97号へ
 
平成26(2014)年10月15日刊
恋句について――――――青木秀樹
第百三十回猫蓑会例会作品・歌仙八巻
第二十四回猫蓑同人会作品・歌仙八巻のうち四巻
柏連句会あれこれ――――――武井雅子
恋句の作り方味わい方(上)――――――東 明雅
連句はタンゴ……アルゼンチン連句紀行――――――近藤蕉肝
ほか

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●第96号
「猫蓑通信」第96号へ
 
平成26(2014)年7月15日刊
二村文人さんを悼む――――――青木秀樹
第二十四回猫蓑同人会作品・歌仙八巻のうち四巻
五十年後のまさか(執筆を終えて)――――――武井雅子
第百二十九回猫蓑例会・藤祭興行作品・二十韻九巻
正式俳諧三題 根津芦丈 東 明雅 式田和子
温故知新13:実ありて哀しびを添ふる
第十八回えひめ俵口連句全国大会受賞作品
ほか

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●第95号
「猫蓑通信」第95号へ
 
平成26(2014)年4月15日刊
連句協会の法人化――――――青木秀樹
第百二十八回猫蓑例会。初懐紙作品・歌仙十巻
甘汁苦汁 芭蕉の心法その一・その二
温故知新12:片隅の貧しい命
ほか

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●第94号
「猫蓑通信」第94号へ
 
平成26(2014)年1月15日刊
あえて初心に帰って――――――青木秀樹
第十回明雅忌興行作品・脇起源心九巻
いなみ全国連句大会浪化賞受賞作品
国民文化祭山梨県教育委員会教育長賞受賞作品
第百二十六回猫蓑会例会作品・歌仙八巻
温故知新11:至り候ひにけりな
ほか

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●第93号
「猫蓑通信」第93号へ
 
平成25(2013)年11月30日刊
付句の考案プロセス――――――青木秀樹
第二十三回猫蓑同人会作品・歌仙八巻のうち四巻
第百二十六回猫蓑会例会作品・歌仙八巻
ほか

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●第92号
「猫蓑通信」第92号へ
 
平成25(2013)年7月15日刊
連句の座のマナー――――――青木秀樹
第二十三回猫蓑同人会作品・歌仙八巻のうち四巻
二条良基の序破急論――――――東 明雅
温故知新10:古人の跡を求めず
ほか

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●第91号
「猫蓑通信」第91号へ
 
平成25(2013)年4月15日刊
連句の「間」――――――青木秀樹
第百二十四回猫蓑会例会・初懐紙作品・歌仙十巻
一字金輪仏頂尊――――――鈴木了斎
甘汁苦汁(第一回・附方)――――――根津芦丈
温故知新9:兵を形はすの極みは無形
ほか

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●第90号
「猫蓑通信」第90号へ
 
平成25(2013)年1月15日刊
同時セーフの精神で――――――青木秀樹
第百二十三回猫蓑会例会作品・脇起源心九巻
「山襖」発刊の辞――――――根津芦丈
ほか

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●第89号
猫蓑通信第89号へ
 
平成24(2012)年10月15日刊
猫蓑会式目の改訂――――――青木秀樹
第百二十二回猫蓑会例会作品・歌仙八巻
芦丈連句と芭蕉の心法――――――東明雅
温故知新 8:名を正す・俗談平話を正す
ほか

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●第88号
 
平成24(2012)年7月15日刊
付けと転じ――――――青木秀樹
付きすぎと離れすぎ――――――東 明雅
執筆を終えて――――――鈴木了斎
可都三の連句を読む――――――二村文人
えひめ俵口全国大会参加の記――――――間瀬芙美
ほか

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●第87号
平成24(2012)年4月15日刊
「新しみ」こそ連句の華――――――青木秀樹
第百二十回例会初懐紙作品・歌仙十巻
第二十回岐阜県文芸祭連句部門入賞作二巻
温故知新 7:付ける能力とネアンデルタール人
ほか

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●第86号
平成24(2012)年1月15日刊
二十韻と正式俳諧――――――青木秀樹
新連句「二十韻」の提唱――――――東 明雅
新形式「源心」の提唱――――――東 明雅
温故知新 6:俳諧・映画・物理学・夢分析
連句を授業で ミネソタから――――――室 房子
ほか


 

 
●第85号
平成23(2011)年10月15日刊
連句とカタカナことば――――――青木秀樹
転じている、いない――――――東 明雅
マンネリを断つには――――――東 明雅
歌仙空を飛ぶ
ほか


 

 
●第84号
平成23(2011)年7月15日刊
連句の鑑賞――――――青木秀樹
正式俳諧の執筆を終えて――――――林 鐵男
俵口連句全国大会入賞作品・歌仙三巻
連句を授業で 室房子さんインタビュー
ほか


 

 
●第83号
平成23(2011)年4月15日刊
意思の疎通――――――青木秀樹
時事句は一巻に一、二句まで――――――東 明雅
3・11の猫たち 帰宅難民体験聞き書き
ころも連句会のこと――――――稲垣渥子
連句にいれてよ――――――式田恭子
温故知新 5:日本書記天皇和称に見る「転じ」
ほか


 

 
●第82号
平成23(2011)年1月15日刊
連句の笑い――――――青木秀樹
連詩と連句――――――東 明雅
ハイクと俳句――――――加藤 K
温故知新 4:受け渡し流浪うことの意味
ほか


 

 
●第81号
平成22(2010)年10月15日刊
恋句のこと――――――青木秀樹
発句と挨拶――――――東 明雅
温故知新 3:発句悪ければ一座みなけがる
ほか


 

 
●第80号
平成22(2010)年7月15日刊
トン、トン、バーン――――――青木秀樹
二階のお稽古 正式俳諧執筆を終えて――――――式田恭子
天神様はなぜ連歌俳諧の神様なのか――――――鈴木了斎
関係性の文学――――――小池正博
空撓考――――――東 明雅
無心所着考――――――東 明雅
温故知新 2:世阿弥能楽論に学ぶ隙間の魅力
ほか


 

 
●第79号

平成22(2010)年4月15日刊
連句の選――――――青木秀樹
ないものは付かぬということ――――――東 明雅
夜店のステッキ――――――東 明雅
根を切れ、続きを言うな――――――東 明雅
温故知新 1:夜店のステッキに関連して
東 明雅の想い出・下――――――東 郁子・武井雅子インタビュー
ほか


 

 
●第78号

平成22(2010)年1月15日刊
いまこそ連句の時代――――――青木秀樹
連句遊戯説をめぐって――――――東 明雅
東 明雅先生を偲んで――――――磯 直道
東 明雅先生七回忌追善・二十韻十二巻
東 明雅先生七回忌追善寄稿
   ・土屋実郎 ・小林しげと ・川野蓼艸
東 明雅の想い出・上――――――東 郁子・武井雅子インタビュー
ほか


 

 
●第77号

平成21(2009)年10月15日刊
明雅先生を偲ぶ――――――青木秀樹
『季刊連句』発刊の辞――――――東 明雅
連句の復活とその将来――――――東 明雅
ほか
 

 
 
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